01|Blue Bottle Coffee 清澄白河フラッグシップカフェ(清澄白河)
倉庫を焙煎所つきのカフェに

アメリカ・オークランド発のコーヒー店、Blue Bottle Coffee が日本で最初に開いた店です。清澄白河の倉庫だった建物を、焙煎所・倉庫・キッチン・事務所・カフェがひとつになった場所に改修しました。設計は長坂常氏率いるスキーマ建築計画です。設計事務所の公式ページと店の公式ページの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|iki ESPRESSO(清澄白河)
清澄白河駅から歩いて5分

清澄白河駅から歩いて5分の常盤に、iki ESPRESSO はあります。「清澄白河からコーヒーとカフェのライフスタイルを発信しています」と公式サイトは書いています。自家焙煎のコーヒーと料理を、心をこめたもてなしで出す店です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
03|Dandelion Chocolate ファクトリー&カフェ蔵前(蔵前)
1階が工場、2階がカフェ

サンフランシスコ発のチョコレート店、Dandelion Chocolate が日本で最初に開いた店です。蔵前の2階建ての建物で、1階がチョコレートの工場とスタンド、2階がカフェとワークショップの場所になっています。カカオ豆からチョコレートを作る様子を見ながら、飲み物や菓子を味わえます。公式サイトの内容をもとに、ご案内します。
04|Coffee Wrights 蔵前(蔵前)
2階は窓一面の客席

ものづくりが盛んな街・蔵前に、Coffee Wrights 蔵前は2017年11月に開きました。三軒茶屋の1号店から焙煎機を移し、小さなカフェを併設したロースタリーカフェとして始まった店です。いまは1階に焙煎機と豆のカウンター、2階に客席があります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
05|Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE(蔵前)
玩具会社の倉庫を直したラウンジ

蔵前の Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE は、玩具メーカーの倉庫だった建物を改装したホステルです。1階は天井の高いラウンジで、朝8時から18時まではカフェ、18時からはバーとダイニングになります。改装は4か月をかけ、木のカウンターや丸太を輪切りにした椅子など、手づくりの設えで仕上げられました。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
06|dotcom coffee 浅草橋(浅草橋)
築55年のビルの1階

浅草橋の築55年の鉄筋コンクリートのビルの1階に、dotcom coffee 浅草橋はあります。設計は芦沢啓治建築設計事務所。2019年に原宿で始まった dotcom space Tokyo の姉妹店で、スペシャルティコーヒーに力を注ぐ店として2024年4月に開きました。公式サイトと設計事務所のページに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
