01|ブルーボトルコーヒー 渋谷カフェ(渋谷)
北谷公園のタイルの2層

ブルーボトルコーヒー 渋谷カフェは、アパレルショップが並ぶ神南の渋谷区立北谷公園の中にあります。空間デザインは、みなとみらいカフェも手がけた芦沢啓治建築設計事務所です。1階の大きなコーヒーカウンターと2階の壁に、赤茶色のタイルを大きく使っています。公式サイトと設計事務所のページに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|THE THEATRE COFFEE(渋谷)
渋谷ヒカリエ11階

THE THEATRE COFFEE は、渋谷ヒカリエの11階にあるスペシャルティコーヒースタンドです。コーヒーは、ラテアートの世界選手権で入賞したバリスタが焙煎しています。席数は28席です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
03|UPLIGHT COFFEE(渋谷)
渋谷駅東口の地下カフェ

UPLIGHT COFFEE は、渋谷駅東口の地下広場、地下2階にあるカフェです。B7出口に直結し、9時から21時まで開いています。渋谷の情報と文化を発信するオールデイカフェとして、通勤の人や旅行者、海外からの人が集まる場所になっています。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
04|VALLEY PARK STAND(渋谷)
ホテルと公園を結ぶ店

VALLEY PARK STAND は、ホテル「sequence MIYASHITA PARK」の4階、ホテルと宮下公園を結ぶ場所にあります。2020年8月に開業しました。朝と昼はコーヒーとペイストリー、ピタサンドのカフェ、夜はクラフトスピリッツのカクテルを出すパークサイド・バーに切り替わります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
05|ブルーボトルコーヒー 代官山カフェ(代官山)
循環するカフェ

ブルーボトルコーヒー 代官山カフェは、フォレストゲート代官山 MAIN棟の1階にあります。コンセプトは「循環するカフェ」、イメージは「洗練された都市のなかのリビング」です。ブルーボトルコーヒーの店を初めて SUPPOSE DESIGN OFFICE が設計しました。公式サイトと設計事務所のページに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
06|MONKEY CAFE(代官山)
12角形の建物のカフェ

MONKEY CAFE(モンキーカフェ)は、渋谷区猿楽町にあるカフェです。猿楽古代住居跡公園に面した、緑の中の12角形の建物「SOHO CORNER」に入っています。ハンドドリップで一杯ずつ丁寧にいれたコーヒーを出し、併設の MONKEY GALLERY ではワークショップやアートイベントが開かれます。店舗の公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
07|L'HISTORIQUE(代官山)
代官山のパティスリー

L'HISTORIQUE は、代官山駅から歩いて2分の場所にあるパティスリーです。フランス菓子の伝統と、シェフのこれまでの歩みを重ねた店として紹介されています。地下1階にケーキのカウンターと、6席のデザート・パフェのカウンターがあります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
08|Blue Bottle Coffee 中目黒カフェ(中目黒)
元工場の鉄骨を残した段差のカフェ

中目黒の住宅街に建つ、3階建ての鉄骨の元工場を改修したカフェです。カフェのほかに、事務所、バリスタの研修の場所、ワークショップの場所が入ります。設計は長坂常氏率いるスキーマ建築計画で、2016年10月に完成しました。設計事務所の公式ページの内容をもとに、ご案内します。
09|Starbucks Reserve Roastery Tokyo(中目黒)
隈研吾設計、4階建てのコーヒーの街

目黒川沿いに建つ、スターバックスの世界で5番目のロースタリーです。設計は隈研吾建築都市設計事務所です。高さ17mの「カスク」と呼ばれる豆の貯蔵塔を中心に、らせん状に階を重ねました。設計事務所の公式ページと店の公式ページの内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
