01|ブルーボトルコーヒー 三軒茶屋カフェ(三軒茶屋)
築50年の建物と庭

ブルーボトルコーヒー 三軒茶屋カフェは、三軒茶屋駅から歩いて3分、行き止まりの道の先にある築50年の低層の建物にあります。「茶屋=休憩所」としてコーヒーを楽しんでほしいという思いで、建物をリノベーションしました。設計はスキーマ建築計画。窓の外には緑あふれる庭が広がります。公式サイトと設計事務所のページに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|東京茶寮(三軒茶屋)
漆喰と国産材のハンドドリップ日本茶

三軒茶屋駅から歩いて7分の上馬に、東京茶寮はあります。「世界初のハンドドリップで淹れる日本茶専門店」を掲げ、全国の農家から届くシングルオリジンの煎茶を、バリスタがカウンターで一杯ずつ淹れます。運営は煎茶堂東京です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
03|しもきた茶苑大山(下北沢)
reload の日本茶専門店

下北沢駅と東北沢駅のあいだ、線路の跡地にできた reload に、しもきた茶苑大山はあります。日本茶の販売と、屋外の席と持ち帰りの喫茶をあわせ持つ日本茶専門店です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
04|旧尾崎テオドラ邸 喫茶室(豪徳寺)
明治21年築の洋館

旧尾崎テオドラ邸は、世田谷区豪徳寺にある洋館です。明治21年(1888年)に英国生まれのテオドラのために建てられ、昭和8年(1933年)に港区から現在の場所へ移築されました。館内にはギャラリーと喫茶室があり、紅茶と専属パティシエのケーキをいただけます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
05|はぐくむ湖畔(東松原)
坂茂の紙管のカフェ

はぐくむ湖畔は、東松原駅から徒歩1分の場所にあるコミュニティカフェです。空間は坂茂建築設計が手がけ、紙管を組んだグリッドで店の中をまるごと包んでいます。「食×学び×対話」をテーマに、身体にやさしい食事やワークショップ、予約制のコミュニティディナーを開いています。店舗と設計事務所の公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
06|堀口珈琲 世田谷店(千歳船橋)
創業の2階と違う家具と器

堀口珈琲 世田谷店は、小田急線の千歳船橋駅から歩いて1分の場所にあります。堀口珈琲は1990年に、いまの世田谷店がある2階から始まりました。椅子やテーブル、コーヒーカップやお皿まで、一つずつデザインの違うものを使うこだわりは、創業のころから変わっていません。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
07|OGAWA COFFEE LABORATORY 桜新町(桜新町)
小川珈琲のラボ

桜新町のエスカリエ桜新町の1階に、OGAWA COFFEE LABORATORY 桜新町はあります。京都の小川珈琲が営む店で、朝7時から夜22時まで、年中開いています。朝食、昼食、午後のカフェ、夕食と、時間帯ごとにメニューが変わります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
08|長谷川町子記念館 喫茶部(桜新町)
北欧の椅子とホーロー照明

桜新町の長谷川町子記念館の1階に、「喫茶部」があります。デンマーク製の椅子とオーク材の家具が並び、この場所のために特注したホーローの照明が灯ります。大きな窓から光が入る、居心地の良い喫茶室です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
09|丸山珈琲 尾山台店(尾山台)
丸山珈琲の東京1号店

丸山珈琲 尾山台店は、丸山珈琲の東京1号店です。東急大井町線 尾山台駅から歩いて1分、軽井沢の静けさを感じさせる落ち着いた場所にあります。カフェはセルフサービスで、スペシャルティコーヒーや焼き菓子、エスプレッソを使ったコーヒーソフトクリームを出しています。丸山珈琲の公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
