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三軒茶屋|カフェ

MAMEHICO 三茶店|2005年開店、豆と珈琲の店として始まったマメヒコの1号店

MAMEHICO 三茶店は、三軒茶屋駅から歩いて1分の、世田谷区太子堂にあるカフェです。2005年7月1日に、日本古来の豆と珈琲の店「カフエマメヒコ」として開いた、MAMEHICO の1号店です。朝9時から夜21時まで、定休日なしで開いています。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。

店 MAMEHICO 三茶店 ↗店舗 MAMEHICO 三茶店場所 東京都世田谷区太子堂4-20-4営業 9:00〜21:00(L.O. 20:00)・定休日なし開店 2005年7月1日
開店以来使い続けている長テーブル
開店以来使い続けている長テーブル

はじめに

マメヒコはここから始まった

公式サイトは、三茶店を「マメヒコはここから始まった」と紹介しています。2005年に、日本古来の豆と珈琲の店として開き、「カフエマメヒコ」と名付けられました。

2025年に20周年を迎え、「変わらないために変わり続けながら」、同じ場所で毎日店を開けています。季節の食材を使ったデザートと食事を、素材の香りと味わいを大切にしてつくっています。

01|長テーブル

マメヒコのアイコンの長テーブル

店の長テーブルは、公式サイトが「マメヒコのアイコンの1つ」と紹介するものです。

開店以来、手入れをしながら使い続けています。

02|カウンター

豆の神様のいるカウンター

ドリンクカウンターには、店で「豆の神様」と呼んでいる2体の置物があります。

壁一面を覆う大きな棚は「豆棚」と呼ばれ、メニューで使うさまざまな豆をしまっています。

豆の神様の置物があるドリンクカウンター
豆の神様の置物があるドリンクカウンター
壁一面を覆う豆棚
壁一面を覆う豆棚

03|テラス席

豆時計が時を刻む席

開店のお祝いに贈られた豆時計が、いまもテラス席で時を刻んでいます。

テラス席はペットも一緒に過ごせます。店内は禁煙です。

テラス席の豆時計
テラス席の豆時計

04|デザート

開店当初からの黒豆寒天

黒豆寒天は、開店当初から続く、マメヒコらしいデザートです。

季節ごとに、果物を使ったパフェなども出しています。

開店当初から続く黒豆寒天
開店当初から続く黒豆寒天
会社MAMEHICO ↗
写真© MAMEHICO(公式サイト「MAMEHICO 三茶店」)
出典MAMEHICO 公式サイト「三茶店」
出典URLmamehico.com ↗

店舗情報

営業時間
Mo-Su 09:00-21:00
OFFICEMILL