はじめに
マメヒコはここから始まった
公式サイトは、三茶店を「マメヒコはここから始まった」と紹介しています。2005年に、日本古来の豆と珈琲の店として開き、「カフエマメヒコ」と名付けられました。
2025年に20周年を迎え、「変わらないために変わり続けながら」、同じ場所で毎日店を開けています。季節の食材を使ったデザートと食事を、素材の香りと味わいを大切にしてつくっています。
01|長テーブル
マメヒコのアイコンの長テーブル
店の長テーブルは、公式サイトが「マメヒコのアイコンの1つ」と紹介するものです。
開店以来、手入れをしながら使い続けています。
02|カウンター
豆の神様のいるカウンター
ドリンクカウンターには、店で「豆の神様」と呼んでいる2体の置物があります。
壁一面を覆う大きな棚は「豆棚」と呼ばれ、メニューで使うさまざまな豆をしまっています。


03|テラス席
豆時計が時を刻む席
開店のお祝いに贈られた豆時計が、いまもテラス席で時を刻んでいます。
テラス席はペットも一緒に過ごせます。店内は禁煙です。

04|デザート
開店当初からの黒豆寒天
黒豆寒天は、開店当初から続く、マメヒコらしいデザートです。
季節ごとに、果物を使ったパフェなども出しています。

店舗情報
- 営業時間
- Mo-Su 09:00-21:00






