01|TORAYA TOKYO(丸の内)
東京駅 丸の内駅舎の喫茶

TORAYA TOKYO は、東京ステーションホテルの2階、東京駅「丸の内駅舎」の南ドームの中にある、とらやの喫茶併設店です。公式サイトは、駅舎の歴史が感じられる赤煉瓦を間近に感じながら、ゆっくりと和菓子を楽しめる店と紹介しています。売店と喫茶があり、年中無休で営業しています。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
02|パレスホテル東京 ザ パレス ラウンジ(丸の内)
暖炉と本棚のロビーラウンジ

丸の内のパレスホテル東京の1階に、ロビーラウンジのザ パレス ラウンジがあります。窓の外には豊かな緑が広がります。暖炉と本棚が、自宅のリビングのようなくつろぎを感じさせる空間です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
03|フォーシーズンズホテル東京大手町 ザ ラウンジ(大手町)
皇居の森を望む39階

大手町のフォーシーズンズホテル東京大手町は、Otemachi Oneタワーの最上部にあります。その39階にあるのが、ホテルラウンジのザ ラウンジです。高層階から東京のスカイラインと皇居の森を望み、時間ごとに変わる景色を楽しめます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
04|スターバックス コーヒー 皇居外苑 和田倉噴水公園店(丸の内)
国産木材の84席

皇居外苑の和田倉噴水公園に、スターバックス コーヒー 皇居外苑 和田倉噴水公園店があります。2021年12月1日に開いた84席の店で、環境配慮型店舗の国際認証「Greener Stores Framework」を取得した、日本の1号店です。家具から照明、床まで、素材の選び方に特徴があります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
05|ブルガリ ホテル 東京 ブルガリ ラウンジ(八重洲)
暖炉と格天井の40階

東京ミッドタウン八重洲の40階から45階にあるブルガリ ホテル 東京。その40階に、ブルガリ ラウンジがあります。大きな暖炉、ローマの宮殿をイメージした格天井、ニレ材の板張りの壁に囲まれた空間です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
06|アーティゾン美術館 ミュージアムカフェ(京橋)
器まで誂えた63席

京橋のアーティゾン美術館の1階に、ミュージアムカフェがあります。2020年1月に開業し、広さは196㎡、席数は63席です。カップやグラス、皿、ティーポットまで、この店のために作り手と一緒に誂えた器を使っています。公式サイトと、計画段階から店づくりに関わった会社の公式ページに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
07|帝国ホテル 東京 ランデブーラウンジ(内幸町)
ガラスブロックの光の壁

帝国ホテル 東京の本館1階にある、ホテルの顔ともいえるロビーラウンジです。中心には、約7,600個のガラスブロックでできた作品「黎明」、通称「光の壁」があります。席数は155席で、都内のホテルのロビーラウンジの中でも有数の広さです。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
