01|帝国ホテル 東京 ランデブーラウンジ(内幸町)
約7,600個のガラスブロックの「光の壁」

帝国ホテル 東京の本館1階にある、ホテルの顔ともいえるロビーラウンジです。中心には、約7,600個のガラスブロックでできた作品「黎明」、通称「光の壁」があります。席数は155席で、都内のホテルのロビーラウンジの中でも有数の広さです。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|パーク ハイアット 東京 ピーク ラウンジ&バー(新宿)
地上160m、ガラスのアトリウム

西新宿のパーク ハイアット 東京の41階に、ピーク ラウンジ&バーがあります。地上160mにある、光と緑が満ちるガラスのアトリウムです。昼はハワイアンバンブーの緑、夜は東京の夜景に包まれます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
03|CHAYA 1899 TOKYO(新橋)
「お茶」がテーマのホテルの茶屋

新橋のホテル1899東京に、日本茶カフェ CHAYA 1899 TOKYO はあります。ホテル全体のテーマは「お茶」。全国のお茶どころから選んだお茶と、お茶を使ったスイーツや食事を出す、街の茶屋です。席は36席。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
04|BERTH COFFEE(東日本橋)
ホステル CITAN の1階

東日本橋のホステル「CITAN」の1階に、BERTH COFFEE はあります。店名の「BERTH」は船の停泊所、発着場という意味です。コーヒーの生産者、焙煎する人、バリスタ、そして飲む人をつなぐ場所として、この名前が付けられました。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
05|Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE(蔵前)
玩具会社の倉庫を直したホステルのラウンジ

蔵前の Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE は、玩具メーカーの倉庫だった建物を改装したホステルです。1階は天井の高いラウンジで、朝8時から18時まではカフェ、18時からはバーとダイニングになります。改装は4か月をかけ、木のカウンターや丸太を輪切りにした椅子など、手づくりの設えで仕上げられました。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
