01|カフェ コキーユ(国立新美術館)(六本木)
波打つガラスの壁

カフェ コキーユは、国立新美術館の1階にある美術館のエントランスカフェです。店名は仏語で貝を意味し、貝のように波打つガラスのカーテンウォールと、天井高約21mのアトリウムがこの店の背景です。建物は黒川紀章・日本設計共同体の設計です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|THE SUN & THE MOON(Cafe)(六本木)
森タワー52階の美術館カフェ

六本木ヒルズ森タワーの52階に、THE SUN & THE MOON(Cafe)があります。森美術館や東京シティビューを見たあとに立ち寄れるミュージアムカフェで、店内は123席です。窓からは東京タワーを望めます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
03|文喫 六本木(六本木)
3万冊の本に囲まれる入場料制のブックカフェ

六本木駅から徒歩1分、六本木電気ビルディングの1階にある「入場料のある本屋」です。約3万冊の本を、人文、自然科学、デザイン、アートの分野からそろえています。席は90席で、入場した人はコーヒーと紅茶を自由に飲めます。公式サイトの内容をもとに、ご案内します。
04|bricolage bread & co.(六本木)
けやき坂のパンとテラス

bricolage bread & co. は、六本木けやき坂テラスの1階にあるパンとコーヒーの店です。六本木ヒルズの公式ページは、大阪のブーランジェリー「ル・シュクレクール」、東京のレストラン「レフェルヴェソンス」、オスロの「FUGLEN」の3者による店だと紹介しています。店内38席に加え、27席のテラスがあります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
05|ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ(六本木)
扉の並ぶシナ合板の壁

ブルーボトルコーヒー 六本木カフェは、大通りから離れた裏通りにあり、公園のように誰でも入れる小さな沈んだ広場に面しています。日本で4番目のお店で、設計はスキーマ建築計画です。公式サイトは、緑と自然光にあふれ、季節の庭がある場所だと紹介しています。公式サイトと設計事務所のページに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
06|VERVE COFFEE ROASTERS 六本木(六本木)
全面ガラス張りの路面店

VERVE COFFEE ROASTERS が、東京で初めての路面店として六本木に開いた店です。全面ガラス張りの外観と、1階と2階にまたがる計150平米のフロアが特徴です。天井が高く、芝生の見えるテラス席もあります。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
07|とらや 東京ミッドタウン店(六本木)
暖簾とギャラリーと虎屋菓寮

とらや 東京ミッドタウン店は、平成19年(2007)に東京ミッドタウンのガレリア地下1階に開いた店です。大きな暖簾が目印で、店内にはギャラリーと、甘味をいただける虎屋菓寮があります。和菓子だけでなく、和の文化を広く伝えたいという想いから生まれた店です。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
08|HARIO CAFE 泉屋博古館東京店(六本木)
器具で淹れる一杯

六本木の泉屋博古館東京の中に、HARIO CAFE があります。1921年の創業から多くのコーヒー器具をつくってきた HARIO が直営するカフェで、2021年10月1日に開店しました。HARIO の器具で淹れるスペシャルティコーヒーや紅茶を味わえます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この店の要点をご案内します。
