はじめに
手に入る素材と技を、柔軟に組み合わせる
創業者の生江史伸さんは公式サイトで、店名の「ブリコラージュ」に、既成の枠組みにとらわれすぎず、手に入る素材や技術を柔軟に組み合わせて新しい価値や風景を生み出す姿勢を込めたと書いています。
焼きたてのパンを軸に、農家の手仕事、職人の技、季節の流れ、街の空気、人と人との関係がその都度つながっていく場所だと紹介しています。
01|外観
けやき坂テラスの1階
お店は六本木けやき坂通りに面した、けやき坂テラスの1階にあります。
店の外には27席のテラスがあります。


02|カウンター
パンのカウンターとコーヒースタンド
六本木ヒルズの公式ページによると、店はパンのカウンターとコーヒースタンド、カフェダイニングで構成されています。
パンは全粒粉を使ったものを中心に、毎日30種類以上を焼いています。コーヒーは FUGLEN のものです。


03|客席
38席のカフェダイニング
店内は38席です。レフェルヴェソンスのシェフが選んだ食材で、季節のパンの料理を出しています。
席の予約は受けていないと公式サイトに書かれています。パンの取り置きは電話で相談できます。


写真© bricolage bread & co.(公式サイト。撮影 NAN)、© 六本木ヒルズ(公式サイト「ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー」)
出典bricolage bread & co. 公式サイト、六本木ヒルズ公式サイト「ブリコラージュ ブレッド アンド カンパニー」
出典URLroppongihills.com ↗
店舗情報
- 営業時間
- Tu-Su 07:00-19:00
- 公式サイト
- bricolagebread.com ↗
